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低酸素テントシステム

ランス・アームストロング ツールドフランス6連覇達成!

・低酸素テントシステムについて
・選手の声
・よくある質問と答え
・設置の方法
・アイテム一覧



 1968年に開催されたメキシコシティ・オリンピック(高度 2,200m) の後、スポーツ科学分野において、高所がもたらす運動力向上効果について盛んに調査・研究されるようになりました。
それから30年以上の年月を経て、高所が試合の成績を決定する主要な要因の一つであることは、もはや揺るぎがたい事実となっています。近年の調査はいずれも、競技力アップのための最適な方法は、低地でトレーニングを行い、高所で生活をする、という結論に至っています。
   しかし残念ながら、ほとんどの選手にとって、これを毎日行うことは不可能に近いでしょう。まず山頂へ移動しなければならない上に、毎日トレーニングのたびに地上まで長時間かけて下山する必要があるからです。
 したがって、低地でのトレーニングと高所での生活というのは、誰もが理想としながらも、今日に至るまで実現不可能な方法でした

低酸素テントシステムについて

   低酸素テント・システム(HTS)は最新技術を駆使した携帯用高度シミュレーション・システムです。 このテントの中で寝泊りするだけで、高所トレーニングから得られる生理学的効果を増大し、維持することができます。もう高所を求めてわざわざ山へ出かけていく必要はありません。山の方があなたの家へやってくるのです!
   最近、サンディエゴの州立大学の運動生理学実験室において、この高所シミュレーティング・テントの精度テストが行われました。 途中に2週間の間隔を置いた2日にわたり、8時間周期でテント内部の空気が採取されました。応用電気化学の酸素検光子(Sunnyvale, ca)による分析の結果、空気中の酸素濃度は第1日目が14.82%、第2日目が14.86%であり、夜間も不変であることが明らかになりました。これらの数値は、2,800メートル(9,000フィート)の高度において身体が摂取できる酸素量に相当します。これにより、テントは高所順応力向上に要される低酸素レベルを高精度で設定できることが証明されました。
   これまで数々の研究により、「高所で生活し、低地で練習する」という高所トレーニング方式が、選手の競技力向上に有効であることが示されてきました。低酸素状況を人工的かつ精密につくり出すテント・システムは、地上にいながら「高所での生活」を可能にします。高所での試合の準備、あるいは地上での競技力を効果的に向上させるためには最高のシステムといえるでしょう。   


発生器&携帯用ケース

   

   発生器は低濃度の酸素をテントに常時送り込むための装置です。簡単なダイヤル調節により、設定した高度まで徐々に上げることができます。標準モデルでは、酸素濃度は14.5% に設定されていますが、これは2,800メートルの高度に相当します(オプションのアダプターを使用すると酸素濃度は12.1%、高度4,400メートルに設定することが出ます)。発生器のサイズは55cm x 58cm x 27cm 、重量25kg。その他のオプションとして、携帯用アルミケースがあり、こちらのサイズは60cm x 63cm x 33cm 、重量8.2kgです。
   本体には6メートルのチューブ(内径0.5フィート、直径0.75フィート)がついており、これを用いてテントと発生器を接続できるので、発生器を別の部屋に置いて使用することも可能です。

「クィーンサイズ」のテント

   

   テントの組み立ては簡単で数分間で済み、また重量も僅か5kg足らずです。優れた設計と素材により、テント内部の空気拡散を適切に保つことができます。空気が過剰に拡散すると、設定した高度が再現できず、反対に空気拡散が過少な場合、人にとって不快な環境となってしまいます。特殊ナイロンおよびロング・ファスナーを使用。

使用選手の声

 

"高所シミュレーティング・テントを使用するようになって、私の自己最高タイムは飛躍的に上がりました。2週間テント内就寝をした後ではトレーニングが楽に感じられます。ウィスコンシンにいながら山の上で寝ているなんて、すごいことだわ!"
スージー・フェイヴァー・ハミルトン:米国陸上選手、過去3回にわたるオリンピック大会に出場。2000年度世界選手権大会で女子1,500メートル優勝。

"この低酸素テントは、私にとって最も重要な試合と同等の肉体的、そして神的コンディションを創り出してくれます。その結果、選手としてのキャリア・アップだけではなく、自宅での生活条件も向上します。試合前の調子を整えるには、非常に役に立つシステムですね!"
カテリーナ・ネウマノヴァ:チェコ共和国のクロスカントリースキーヤー、過去2回のオリンピック大会メダリスト。

"シドニー・オリンピック会場より、私をこの大会に出られるようにしてくれた低酸素テントにお礼を言います。これは本当に価値ある投資でした。大会やハード・トレーニングが集中するシーズン半ばに血液レベルが下がらなかったのは、この2年間で初めて。私のドクターもテントの効果に本当に驚いています。916日の試合がうまくいくよう祈っていてください。本当にありがとう"
ミッシェリー・ジョーンズ:オリンピック初のトライアスロンで銀メダル獲得、現在世界ランキング1

"シドニー2000という夢がとうとう実現するんです!
 1982年、私は国際予選試合で起きた事故で脳に重大な損傷を受けました。それから5回もの脳外科手術を受けたのだけれど、結局脳性麻痺が残り、発作に悩まされるようになりました。低酸素トレーニングシステムのことを知って、担当者のショーンに資料を送ってもらうよう頼んだのです。私にはそれが是非必要だったから。パラリンピック予選では、トップとの差はわずか9.5秒です。それを知った時、ショーンがどれほどびっくりしたか!
 低酸素システムは、私の競技力を最大限に引き出してくれたと確信しています。それに何よりも、低酸素テントで寝起きするようになってから、一度も発作が起きなくなったのです!パラリンピックでの私の頑張りを見ていてください、ベストを尽くします!オリンピックのサイクリング・チームという夢が叶うのに18年かかりました。それというのもHypoxicoのおかげ。そして皆さん、ありがとう!"

バーバラ・バーカン2000年パラリンピック・米国サイクリング・チーム

"ヘモグロビン値が12月10日に14.7g/dlだったのが、23日には17.6g/dlにまで上がりました。最大酸素摂取量も61.7ml/kg/秒から68.6 ml/kg/秒へと、12%も増加しました。実際のテスト(一定の距離のランニングなど)でも、19991123日と比較して、今は1分間多く走ることができます"

スペンサー・デュヴェル3000m障害 英国チャンピオン

"Hypoxico社の低酸素トレーニングシステムによって、私の身体は生理学的に大きく変化しました。2000年度オリンピックは私にとって3度目の大会ですが、それに向けたトレーニングでも必ず利用するつもりです。どこへ行っても、寝ながらにして高所トレーニングができるのですからね。就寝は高所、練習は低地という方法が、持久力を要されるスポーツ選手には最も効果的だと証明されています。
デビー・ローレンス19921996年度オリンピック米国代表陸上選手

"低酸素トレーニングシステムは、これまで開発された商品の中で最も偉大なものの一つです。トレーニング・リカバリーが驚異的に速くなった上に、何といっても血液が“合法的に”増強されて、世界に通用するレベルにまでなれるんですからね"
ティム・シーマン米国競歩記録保持者


デビッド・ベッカム



よくある質問と答え

どういう仕組みですか?
   特許取得の自動充填式空気分離装置が常時設定された濃度の低酸素を含有する空気を供給します。通常の空気を当社の低酸素発生器にかけると、一定の酸素だけが分離され、低酸素の空気ができ、これをテントに送ります。この方法は以前主流だった、窒素を部屋に送り酸素の濃度を下げる方法とは違い、過剰に酸素の濃度が下がる心配がありません。HYPOXIC GENERATORでは、最大稼動させた場合の酸素の率は30%まで下げることができます。これはこれまでの結果から安全であることが保証されている率です。空気は特殊コーティング加工されたテントへと送られます。テントはどのような普通のベッドの上にも簡単に組み立てることができます。テントには完全気密室(空気を通さないこと)ではなく、ある程度の多孔性が与えられ、高所の状態が維持できる範囲で通気できるようになっています。高度は、海抜ゼロ・メートルから2,800メートルまで調節可。別売りのアダプターを使用すると、最大4,400メートルまで高めることができます。システムは全て携帯可能で、組み立てにも数分しか要しません。航空機内へも一般手荷物と同様に預けることができます。この低酸素テント・システムを1日当たり6〜8時間使用するだけで、高所へ行った時のあらゆる効果が十分に得られ、即、競技力アップへとつながるでしょう。

どんな人々がテントを使用していますか?
   全てのスポーツ分野の選手たちが、競技力アップを求めてこの低酸素テント・システムを使用し、驚くべき成果を得ています。システムは完全に携帯式なので、選手は世界中どこへ出かける時も低酸素テントを持ち運ぶことができます。これはすなわち、試合の直前まで、常に高所で生活できることを意味しています。高所効果を最大限に高めることにより、競技における即効性が得られます。従来の高所トレーニングをわずか4週間行うだけで、競技力が1〜3%アップすることがこれまでの研究で明らかにされています。また同低酸素テント・システムを使用している数十人の選手を追跡調査した結果、大きな成果が得られていると証明されました。

安全性は?
   ご安心ください。テント内には常に新鮮な空気が供給されるシステムになっています。またその基本的デザインにより、発生器は酸素をある一定のレベルよりも低濃度にすることはできません。万が一電源が完全に故障してしまった場合でも、テントは気密室にはなっておらず、多孔性であることから、危険性は全くありません。

どれぐらいの時間テントの中にいるべきですか?
   1晩の目安として、大体6〜8時間使用すると、実際の高所にいる効果が得られると考えてください。この効果はもちろん長くテントを使用すれば相応に高まりますが、最新の研究により、テントを12時間使用した場合と、24時間使用した場合の結果は同じであることが明らかになっています。
また、テント使用の効果が現れるスピードについては、使用期間が長いほど早まります。当社では最低1ヶ月間の使用をお薦めしております。

睡眠時、どれぐらいの高所に設定するのが理想的ですか?
   一般的に、高所であればあるほど、高い効果が得られます。けれども同時に、眠りの質はリカバリーに直接影響する点も忘れてはなりません。これまでのデータから、高度2800mまでであれば、多くの選手が睡眠やリカバリーには影響がなかったとしています。中には地上よりもよく眠れたというケースも報告されています。
しかし、これ以上の高度に設定すると、睡眠の質は顕著に落ちてしまいます。したがって通常の使用時にはそこまでの高所に設定しない方がいいでしょう。ただし、特別な準備期間、選手権大会などの試合前には、通常よりもハードな設定をすることによって、はっきりとリザルトが向上することが分かっています。

1日のうち、晩以外にもテントの中で昼寝をしたり、本を読んだりして短時間過ごすことで、何らかの効果は得られますか?
   まだ完全には明らかになっていませんが、そのような利用方法でも害はないでしょう。しかし、上記のとおり、最新の研究によれば、本製品を12時間使用した場合と、24時間使用した場合で、明らかな差が見られなかったことも事実です。

赤血球容積率は上がりますか?
   必ずしも上がるとは限りません。大体のケースでは上がりますが、上がらなかったという報告もあります。これまでの研究から、赤血球容積率と競技力とは、あまり大きな関係はないと考えられます。例えばある実験では、テント使用は確かに競技力は上がったものの、赤血球容積率には変化がありませんでした。
赤血球容積率は2つの要素から成ります。赤血球細胞数、そして血漿です。赤血球細胞数が増加するのには数週間かかるのに対し、血漿量はほんの数時間で増加します。したがって、1日だけを見れば、血漿に対する赤血球の数、すなわち赤血球容積率が下がったことになってしまいます。しかし実際には赤血球の数は増えており、それが競技力向上につながるのです。
   したがって、重要なのは赤血球容積率ではなく、赤血球細胞総数といえます。

その他、競技力を高めるために何か注すべき点はありますか?
   赤血球細胞数を増やすにあたり、適量の鉄分摂取が必要となります。しかし、その量は個人差があるので、栄養士や医師と相談するとよいでしょう。この鉄分の摂取に関しては、「適当」に行ったのでは望ましくない結果につながることがあります。血液検査の結果に基づいて決定するのも方法の一つです。

HEPAフィルターを6ヶ月毎に交換する理由は?
   HEPAフィルターはホコリ、かび、花粉などの粒子が超ミクロ素材を使って取り除きます。このフィルターの濾過率は0.3ミクロンの粒子に対し、99.97%にまで達します。これにより、有害物質はほぼ全面的になくなり、より安全となります。使用頻度に関わらず、使用を開始してから6ヶ月過ぎると、これらの超微粒子が蓄積され、最後にはテント内に送りこまれることがあります。テント内の環境は極度に清潔に保つ必要があります。普段の生活よりもより清潔にする事により、身体の機能が向上し、低酸素の効果が一層高まるからです。
   フィルター・スクリーンは毎月必ず洗浄し、本体の内部を清潔にしてください。

テントは1人専用ですか? 小柄な人なら2人で入れそうなのですが。
   テント内に2人で入っても問題ありませんが、居心地はいかがでしょうか。1人の場合より室温が高くなる可能性があり、睡眠の質に影響する事も考えられまが、もしスペースや室温が気にならなければ有効な使用法と考えられます。

選手への簡単アドバイスを聞かせてください。
   鉄分を十分補給する。
   高所で過ごす効果を理解する。
   2800mでは一般的に海抜0地点よりも深い睡眠が取れるとされています。良い睡眠が取れると、ホルモンの分泌が良くなり、これによってトレーニングの回復力も向上します。回復力があがると、当然より多くのトレーニングがこなせるようになります。
   ではこれよりもレベルを上げたらどうなるか? 睡眠の質が落ちます。例えば3500mに設定すると、低酸素に対する順応性は上がるものの、回復力は下がるでしょう。したがって、十分に慣れて快適だと感じるまでは2800m以上に設定しないことです。最低でも3週間はそのままで。
おそらく2800mという高さは、ハードなトレーニングをこなす選手にとっては最良の設定だと思います。


                    小部屋型テント

数々の登山家が、高所の環境に身体を順応させるため、低コストで効果の大きい低酸素テントを使用しています。これにより、もはや家族と離れて遠く一人で費用のかかるベースキャンプを行う必要はありません。自宅でくつろぎながら、4,400メートルの高度を再現することができるのです。

"これは素晴らしいアイディアだ "
ベン・レヴィン :世界的に有名な高所トレーニング専門家


設置の方法

Hypoxic Tent Systemは高所再現のための特殊器具です。ご使用の際には必ず医師とよく相談して下さい。

低酸素発生器 HYPOXIC GENERATOR

    

上の写真は低酸素発生器の正面のコントロール・パネルです。

右上から時計回りに:メーター、高所アダプター用スイッチ(アダプター使用時)、低酸素流入ホース差込口、排気、換気口、パワーコード差込口、リセットボタン、流入量調節、電源スイッチ

コントロール・パネル上、あるいは本体の背に必要電圧量が記載されたラベルが貼られていますので、必ずご確認ください。

国により、必要電流・電圧量が異なります。
ラベルに230 voltsと記載されている場合: 220〜 240 volts AC 50 HZ. 
ラベルに115vと記載されている場合: 110〜120 volts AC 60 HZ.
(ご購入の際は、使用する国によりどちらか選択いただけます)


保証:低酸素発生器 HYPOXIC GENERATORの保証期間は3年間もしくは稼動8,000時間以内とします(メーターの上5桁が稼働時間を示します)。


※低酸素発生器の置き場所に注意しましょう。

注意:有害ガスや車の排気ガス、あるいは電気以外の暖房器具など、危険なものの近くには設置しないでください。また、発生器を設置した部屋の中では、絶対に喫煙しないでください。その他、高湿やほこりを避け、十分な換気を行ってください。



上の2枚の写真は、いずれも正しくない設置場所の例です。左の場合は十分な換気ができず、右は熱気が排出されず危険です。


本体が十分に換気されているか、コントロール・パネル下の換気口に手を当てて、空気の動きがあるか確認してください。また、部屋の空気は摂氏15〜25℃を保ち、32℃を超えないように注意してください。

発生器は電源差込口の近くに設置してください。




テントと同じ部屋、あるいは下の写真のように、隣接した部屋に離して置いても構いません。



 セットアップ

 

メインの低酸素流入ホースを発生器本体に差し込みます。この時、コンセントをきっちりと置くまで差し込むよう注意してください。

      

             上の写真はホースが本体に正しく接続された光景です。

  
             

 写真のように、ホースHEPAフィルターをプラスチックのコネクターでつなぎます。ホースが接続されると、供給される空気が矢印の方向に流れます。

                  

テント端のジッパーを開けて、ホースとフィルターをテントをくぐらせます。

 

最後に、黄色のスイッチがオフになっていることを確認してください。確認後に、パワーコードをコントロール・パネルの差込口に差し込みます。

低酸素の供給を開始すると、発生器は「静かな音」を立てて、2秒ごとに低酸素を送ります。


HYPOXIC GENERATOR SYSTEMの使用方法:


本製品使用による効果は、もちろん個人差がありますので、一応の目安とお考えください。

 

                           

本製品標準モデルでは、酸素レベルを 14.6%に下げることが出来ます。これは標高0m(地上)で使用した場合、2800mの高所を再現することになります。別売りの高所アダプターを使用すると、酸素レベルはさらに13.0% (12,500'/3,800m) 、 12.1 % ( 14,500’/4,400m)まで下げることが可能です。

しかし本製品を初めて使用する場合、急激な環境の変化を避けるため、最初の数日間はそれほどの高所に設定することをお薦めしません。

また、本製品の初心者が2人以上いる場合、高所順応はより多く時間をかけて行うべきです。コントロール・パネル中央の流入量調節器で調節し、容易に順応できるレベルからスタートして、数日後、あるいは1週間後から徐々にレベルを上げていくと良いでしょう。

標高Om(地上)で使用した際の供給量の目安として、下記の表をご参照ください。さらに精密な高所設定をご希望の方は、別売りのの酸素量表示モニターのご使用をお薦めいたします。

メンテナンス:
本製品は手入れが簡単ですむよう設計されています。週に1度、本体リール部に取り付けられているフィルターを引っ張って取り外し、掃除機をかけるか、石鹸で洗浄します。再び取り付けるには、枠を合わせて押し込みます。HEPAフィルターは、使用頻度にもよりますが、おおよそ4〜6ヶ月で交換してください。

 

高所設定の目安(標高0mで本製品を使用した場合)

低酸素供給量(%) 酸素含有量(%) 再現される高度
20% 20.1% 1,000feet 304m
30% 19.4% 1,900’ 579m
40% 18.2% 3,700’ 1,127m
50% 17.4% 4,900’ 1,493m
60% 16.6% 6,200’ 1,889m
70% 15.9% 7,200’ 2,194m
80% 15.2% 8,600’ 2,621m
90% 14.8% 8,800’ 2,682m
100% 14.6% 9,300’ 2,834m


アイテム一覧

品名
ジェネレーター(発生器)HYPOXIC GENERATOR 2800m
55cm×58cm×28cm  25kg
ポータブル クイーンサイズテント
203cm×153cm  4.4kg
小部屋型テント(新製品)
18.5kg
トラベルアルミケース
60cm×63cm×27cm  8.2kg
ジェネレーター用交換用HEPAフィルター
※半年毎に交換が必要
高所用アダプター
3800m/4400m
オキシゲンモニター
備考
・納品にはご注文後2〜3週間程度の予定です。

組合せの例
・仮設(持運び)での使用・・・・・・・例@ジェネレーター、クイーンサイズテント、交換用フィルター
                       例A @+携帯用アルミケース
・常設(持運びしない)での使用・・@ジェネレーター、小部屋型テント、交換用フィルター

※ジェネレーターはテント1張に1台必要となります。
                              
この商品に関するお問合せは当社まで


株式会社ウィル
〒196-0022東京都昭島市中神町1168番地13
TEL042-519-7127 FAX042-519-7128
e-mail 001@will1.co.jp
注:平成21年3月1日より上記住所へ移転いたしました

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